ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。 部活が終わって帰ってきたら、隣の姉貴の部屋で彼氏とHしてたことがな何回もありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを...
テストの点数が悪い僕の成績を上げようと母さんから頼まれた姉さんが家庭教師みたいな役割をしてくれるけど、なかなか成果が上がらず悩んだ末に頑張ったらご褒美あげると言いつつ胸を見せてくれた。 思春期の僕には効果的で学校でも真面目に勉強して解らないところは休み時間に先生に聞きに行ったりするようになった。 それで次のテストで大きく点数が伸び、母さんも姉さんもめっちゃ褒めてくれたんたけど…。 ご褒美が何...
ティーアイネット
FILL-IN
メディアックス
濃い方ではないけど無駄毛は処理した方がモテると姉に言われ、やったこと無いから教えてくれと頼んで姉のクリームを使わせてもらった。 腕と脛の無駄毛が5分くらいで無くなってツルツル! 違和感あるけど見た目は確かに凄く綺麗! 首から下ならどこにでも使えると教えてくれたのて、太股や股間もやってみる!と自分の部屋にクリームを持っていこうとしたんだ。 そしたら姉が、私がやってあげるよ!と俺からクリームを取...
朝は母親はご飯の支度や父の忘れ物チェックに忙しく、父も電車に遅れないように身支度でバタバタしている。 そんな風に親がバタバタと忙しくしているから、俺と姉さんは安心して洗面所でセックスできるんだ。 「朝から弟のチンポ咥えてオナニー最高」 「俺も姉さんにフェラしてもらいながら歯を磨けて最高だよ、もう磨き終わるからセックスしよ?」 「オマンコの準備は出来てるからすぐ入れちゃって良いよ」 立ち上がり...
姉の彼氏さんはとても面白い人で、ボキャブラリーも豊富なので話してて楽しいから義兄になって欲しいと本気で考えてる。 そんな彼氏さんからある日とても面白い実験に誘われた。 「AVの企画に弟のチンポを当てられるか!ってのがあってさ、これ実際に試してみない?」 初めて聞くAVの内容に俺も興味が出て、企画で使用されてるパネルと似たような物も二人でコッソリと自作した。 姉には詳しい内容は話さず目隠しして...
何か新しいものを買うと姉が必ず欲しがって俺から奪おうとするので、いい加減ウンザリしていた俺は姉と交渉してみた。 「いつもいつも俺から只で持ってこうとして…少しは対価を払おうとは思わないの?」 「お金出すくらいなら新しく買った方が良いじゃない」 「金とは言ってないよ」 「それじゃあ対価って何よ?」 「マンコ見せて」 「見せればくれるの?」 「これは見せてくれたらあげても良いよ、物によっては舐め...
日付が変わって少しした時間に帰宅したので、もう両親も姉も弟も寝てるだろうと静かに家に入った。 するとリビングが明るい。 消し忘れかと思いリビングに行くと、姉が起きて待っててくれた。 「おかえり」 「ただいま、起きて待っててくれたの?」 「帰ってきて一人じゃ寂しいでしょ?」 「それだけ?」 「他にも理由はあるけど…」 「だよねぇ、風呂入った?」 「まだ」 「入ろっか?」 「うん」 俺と二人きり...
姉は昔からキリスト教の十字架って格好良いと言ってて、ある日訪問したキリスト教の神父さん?の話を聞いて聖書も受け取り信者になってしまった。 教えの中に『婚姻前の性交は駄目』ってのがあるらしくて、彼氏も作らず学生時代を純潔で過ごす徹底ぶり。 オナニーも禁止みたいで常に欲求不満状態。 そこで俺は色々調べて、『婚姻前の性交が禁止されてるからアナルセックスが一般的になった』と言う事実を姉に教えた。 ア...
俺には7歳上の姉美咲、5歳上の姉友里がいます、これは一番上の美咲姉ちゃんとの話です。 姉は高校の教師をしていて身長が170と俺より大きく 美人とまわりには評判でした。 俺は姉に似ず不真面目だった為姉が「私が毎日学校に行かせる」と提案し、姉の高校を受験することになった その日から姉に毎日家庭教師をしてもらい勉強した、俺は姉を少し女として見ていたので言うことを聞いて株を上げようと毎日頑張った。 ...
私は結婚してから初めて浮気をした。 50歳を幾つか過ぎ、会社と自宅の往復で終わる筈だった私を変えたのは姪だった。 私には子供はなく、姉の子供である姪を可愛がり、自分の娘のように接して来たのに・・・。 魔が差した。 いや、あの瞬間、私に悪魔が入り込み、姪に欲情し、姪と関係を持ったのだと思う。 短大の卒業を控えた姪は私の勤務する会社を希望し、入社試験を受ける事になっていたので、色々と相談を受けて...
夜職の姉さんが帰宅するのが深夜3時。 もう両親は寝ているので俺だけが起きてて姉さんを出迎える。 「おかえり」 「ただいま、いつも起きててくれてありがとね」 「先に風呂入る?」 「うん」 両親を起こさないように小声で話しながら二人で脱衣場に入って服を脱ぐ。 「もう勃たせてるの?気が早いね」 「姉さんの裸見て勃たない奴なんて居ないだろ」 嬉しそうに俺のチンポを握って風呂場に入る姉さん。 「今日は...
両親はまだ仕事から帰って来てなくて姉さんと二人で家に居た時、暇そうに携帯を弄ってたから目の前に立ってフェラチオしてってお願いしてみたんだ。 「暇ならフェラチオしてくれない?最近一人でしてもイク前に萎えちゃってイケないんだ」 「弟のチンポしゃぶれって言うの?」 「駄目?」 「面白そうね、フェラしてあげるからチンポ出しなさいよ」 携帯を横に置いて身を乗り出してきたのでパンツを下げたら優しく触って...
姉と妹2人とセックスするようになって1ヶ月した頃 時期は夏休みだ。 俺たちは家族全員で実家に帰省していた。 いつもの家じゃなく母方の実家だったからうまく隙を見てセックスするしかなかった。 そして帰省してから2日目、そのチャンスが来た 両親が祖父母を連れて少し遠いショッピングモールに出かけた。 俺と妹は特に用が無かったから、家で留守番し、姉は夏休みの宿題をやっていたので留守番した。 そして両親...
僕に彼女ができるまでは普通の姉ちゃんだったのに、彼女が出来た途端にブラコン発揮して邪魔ばかりする。 彼女を家に呼べば部屋の外でフェラチオされて、明日デートに行くとバレると夜通しフェラチオとSEXされる。 彼女とSEXする体力も精力も全て奪われるから付き合い始めて三ヶ月経つのにまだキスまでしかしてないんだ。 土曜日も彼女と通話してたら姉ちゃんが部屋に入ってきてフェラチオするから声が震えそうにな...
俺の姉はチンポ大好き人間で性欲モンスターでもある。 毎日何本もチンポ咥えてるのにまだ足りないらしく、家に帰ってきてからもチンポを求めて俺と父さんのチンポを咥えてくれる。 「ただいま〜」 「おかえり」 「今日はお父さんは?」 「明日早いからもう寝るって」 「じゃああんた一人?」 「だね、チンポ欲しいんでしょ?」 「うん!毎日やってるから分かってきたじゃん」 「姉さんのチンポ好きに付き合えるのは...
「何だコレ?」 初めてみた小さなリモコンがあったので、とりあえずスイッチを入れたら隣の部屋から姉の喘ぎ声が聞こえてきた。 何か強いとか言ってるし…。 どうやって弱くするんだ? 適当にカチカチやってたら余計に強くなったみたいで、散々喘いだ後に静かになった。 スイッチを切ったら姉が脚を震わせながら俺の部屋に来たので目の前でスイッチオン! 途端に崩れ落ちる姉。 またカチカチやってたら股を押さえて喘...
父さんと母さんが揃って母さんの実家に呼び出された日の夜、家には俺と姉さんだけになったので姉さんを犯そうと部屋に行く。 前々から姉さんを犯したかった俺は自分の部屋で全裸になってから部屋を出て廊下を挟んだ向かいの姉さんの部屋に侵入。 ベッドでスヤスヤと眠る姉さんの横に寝転んでオッパイ揉んでキス。 「今夜は2人きりだから犯しに来たよ…避妊なんてしない…姉さんのマンコにたっぷり中出しするつもりだから...
下半身出してベッドに仰向けになる。 目を瞑りエロい妄想して勃起させてそのままの状態で…いざ!オナニー! これが俺のオナニースタイルなので鍵必須なんだけど、その日はうっかりしてて鍵をかけ忘れてたみたいなんだ…。 オナニーに没頭しすぎて部屋に入ってきた人物にも気付かなかった…。 「イク!イク!」 精子が込み上げてきてるのを感じて尿道を全力で締めて限界まで我慢。 限界に達して、さあ!射精だ!ってな...
姉さんから突然言われてビックリした事…。 「ねえ、明日休みだよね?今夜ちょっと露出に付き合ってくれない?」 何の脈略もなくこれ言われたからマジでビックリした! 「ろろろ露出!?」 「静かに!親に聞かれたらどうすんのよ」 「ごめん…どういう事?」 「えっとね…前から露出に興味あったんだけど一人じゃ何かあった時に怖いからさ、でも彼氏誘ったら『そんな変態だと思わなかった』とか言われそうじゃん?彼氏...
一個上の姉ちゃんと、中学くらいからずっと関係を持ってる。 当時の姉ちゃんはいわゆるスポーツウーマンで、貧乳のアスリート体型。髪もベリショだったし男装したら可愛い顔した男の子で充分通る感じだった。 でもスポーツに打ち込んでたのは運動好きと言うよりも、めちゃくちゃ強い性欲を発散させるためだった。 ある日俺がスマホでこっそりエロ漫画読んでると、後ろから覗き込んで来て、最初は母ちゃんなやチクられる!...
アンテロス
とろび工房
ノシ屋
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