殿様ペンギン
春葉流亭
ひょこ道
ヒレカツ
あいらんどう
水洗いの会
紅茶屋
肌掛けカバーに擦れると気持ち良いからノーパンで寝てたら、朝凄い光景が目の前に…。 射精して肌掛けを汚してたなんて話じゃないんだ。 母さんが裸で僕に跨って腰を振ってたんだ。 「あ、起きたの?」 「かか母さん!?何やって…うっ!あっ…」 「あはん!中に出すなんて…」 「中!?もしかしてコンドーム着けてないの!?」 「起こしに来たら凄く元気なチンポが布団持ち上げてたからね〜、つい生で入れちゃったわ...
自慢にならないが俺はめっちゃ早漏! 入れて数秒で射精しちゃうくらいの早漏だから長く楽しみたい女性には合ってない。 普通に楽しむのが目的でも最低5分ってデータもあるから俺には女性と楽しむ資格なんて無いんだ…と絶望していたら女神が現れたんだ! 「そんなに早いなら助かるわ!家に来て!」 って人妻から誘われた。 今までの不倫相手は普通〜遅漏ばかりだったので自宅に呼べなくてホテル代が嵩んで困ってたそう...
ももみ屋
たまごやき
こんがりオーブン
鬼塚クリス
俺が中学生の時、同じ中1の加奈子ちゃんのブルマー姿を見つめていました。 体育の授業中・・・ 加奈子ちゃんは、おしりが大きくて、股間のあそこが食い込んでいました。 タテスジになってる股間をジーッと見つめながら、大きいおしりを目で追いかけました。 俺のチンチンは、超勃起状態・・・ それを隠すのに必死でした(笑) その日の放課後、加奈子ちゃんが帰るのを追いかけました。 追いつき、加奈子ちゃんに声を...
起きて顔を洗って着替えたら皆を起こさないように家を出て軽くジョギングするのを日課にしている40代です。 妻と娘の三人家族なので少しでも体型維持して妻と娘から中年体型と言われないように努力しています。 そんなある日、顔を洗っていると娘が起きてしまったようで洗面所に来ました。 「起こしちゃったか?うるさくしてこめんな」 「ううん、トイレで目が覚めただけだよ」 「今退くよ、手を洗うんだろう?」 「...
姉さんは男性恐怖症で真面に会話や触れ合いが出来る相手は弟の俺だけ。 父さんでさえ会話するどころか近くに寄ると怯えてしまう程の重症なのに何故か俺だけは平気なのが不思議でしょうがない。 「何で俺だけ平気なの?」 「私もわからないけど平気だから平気としか言えないよ」 「不思議だね」 「うん、でもこうやって触れ合える男の人が一人でも居るって安心できるよ…一人も居なかったら外に出る事すら出来ないからね...
中学一年で叔母さんのマンコで童貞卒業した僕は、それ以来ずっと叔母さんのマンコ一筋でSEXし続けてきた。 「同い年の女の子と付き合わないの?」 「叔母さんのマンコ一筋だからね!優しくって温かくって気持ち良くて最高な叔母さんが居てくれるのに他の女と付き合うとか考えられないよ」 「もう…叔母さんもいつまでも若くいられないんだからね?もうすぐ55歳よ?」 「何歳になっても僕は叔母さんとSEXし続ける...
姉ちゃんにチンコ見せろと言われたから見せてあげたら、練習に丁度良さそうだから締める練習に使わせてくれって…。 締めるの意味がいまいち理解出来なかったけど痛い事はしないだろうと了解した。 すると何故かパンツを脱ぎ始めたので何をするつもりなんだと一旦止める。 何って締める練習なんだからSEXするんだよと平然と言ってのけやがりましたよ…。 練習ってもしかしてオマンコ締める練習!? 想像すらしなかっ...
数年前の話だけど、ある日の夜中に身体に違和感を感じて目が覚めたんだ。 股間が濡れて気持ち良い。 薄目を開けると母がじゅぽじゅぽと一心不乱にフェラしてる。 夢ではないと確信して口に出してみた。 母は口に出されても落ち着いて吸い出してくれてる。 この慣れ具合は相当以前からやってたな…。 出し終えてもフェラを続けてチンポを萎えさせず、精子を味わいながら母がチンポを跨いだ。 おいおい…そこまでやる?...
思春期の息子が居たら少しは遠慮してもらいたい。 家が小さくて部屋数も少ないのに毎晩盛んな両親で、母さんの喘ぎ声が一番俺を寝不足にさせるんだ。 ずっと我慢してきたけど流石にもう限界だったので両親に文句を言ったら父さんは反省してくれた。 でも母さんは全く反省してくれなくて、控えようとしてくれてる父さんを無理矢理その気にさせて跨って喘ぎまくってたんだ。 こうなったら実力行使しかない!と、俺は夏休み...
「ねえ〜、お母さんとSEXしましょうよ〜」 「だ・か・ら、近親相姦なんてしたら父さんがどう思うか考えなよ!」 「気にしないで良いのよ、お母さんは息子が生まれたら息子とSEXしようと決めてたんだからぁ」 「母さんが決めてたからって父さんの事は気にしなくても良くはないでしょ!」 「何で?お母さんがこんな考えなのはお父さんも知ってるのよ?だから問題なんて何も無いのよ」 「ええっ!?父さんも知ってる...
男は男とやるのに抵抗ある人もいるけど、女はそんな抵抗無くて男でも女でも普通に恋愛対象になるしセフレにもなると聞いて母に確認してみました。 「母さんて女同士の経験ある?女はバイだって聞いたから気になって」 「そうね、普通に女同士で楽しんだりするわよ」 「マジ!?都市伝説みたいなのじゃ無かったんだ…」 「何なら今もご近所さんと偶に女同士でやってるわよ?」 「えっ…浮気…にはならないのか…女同士だ...
こんな展開になるとは思わなかった話。 若作りな母さんを女として意識していた俺は母さんを犯したくて全裸になる風呂に突入したんだ。 やる気満々で血管が浮き出るくらい勃起したチンポを誇らしげに晒して風呂の扉を開けた。 身体を洗ってる最中の母さんが急に開いた扉の方を見て動きを止めた。 そこには自分を犯そうとチンポを勃起させた息子が立ってるのに動揺するどころか目を輝かせてチンポを凝視している。 「へへ...
姉ちゃんにSEXさせてって言ったら即OK貰えた。 「姉ちゃんSEXさせてよ」 「ん?良いよ」 こんな感じ。 「フェラもする?」 「お願い」 「じゃあクンニもしてね」 ってな感じでフェラしてもらうのにクンニを交換条件で出されて決まった。 こうして決まったらすぐに裸になってくれたので僕も急いで裸になった。 「何よ、もう勃ってるの?興奮しすぎ」 裸になっただけでフル勃起してる僕を見て姉ちゃんが笑う...
偶に姉さんが夕飯を作って皆で食べるけど何か母さんの料理と違うんだよね…。 同じレシピのはずなのに不思議〜。 その秘密をこの間見てしまった。 平日だったけどバイトが休みで家でダラケてて、喉が渇いたからキッチンに行ったら変な声が聞こえる…。 足音消して中を覗き込むと、調理台に乗って鍋を跨いでしゃがんだ母さんの姿があった。 角度が悪かったから位置を変えてみたら母さんパンツ穿いてない! 跨いだ鍋の上...
母さんにチンポ見せたらどんな反応してくれるのか疑問に思ったりしない? 子供の頃に見られてるけど成人した今のチンポだと反応が気になるから夕飯の時に見せてみたら意外な反応して逆にこっちが驚いたから書いていく。 父さんと弟が並んで椅子に座り、俺が一人で座って隣の空いてる椅子に母さんが座る予定だった。 母さんは一人で全員分の料理を作ってテーブルに次々と運んでくれてる。 そこで俺はコッソリとズボンとパ...